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ゴルファーのためのCASIOデジカメ【EX-FS10S】の取扱いを開始しました。

「日本のゴルファーのためのハイスピードカメラ」CASIO【EX-FS10S】の取扱いを開始しました。
このカメラは家電量販店等、店頭での販売はされない流通限定モデルです。
是非この機会にレックゴルフスクールにてお求め下さい。




以下【CASIOホームページ】より抜粋

カシオ計算機は、決定的な瞬間が撮れる高速連写を実現したデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM®(ハイスピード エクシリム)」の新製品として、ゴルフのスイングがチェックできる『EX-FS10S』を販売します。

当社は、2009年3月に卓越した連写性能を薄型カードサイズに収めた「EX-FS10」を発売。シャッターチャンスを逃さない最大30枚/秒の超高速連写と、肉眼では見えない動きを撮影できるハイスピードムービー(1000fps/420fps/210fps/30-210fps)を搭載しながら、気軽に持ち歩けるスタイリッシュなフォルムを実現したデジタルカメラとして、好評を博しています。

今回ご案内します『EX-FS10S』は、「EX-FS10」をベースモデルに、ゴルフのスイングチェックに役立つ機能を搭載した特別モデルです。ハイスピードムービーで撮影した超スロー映像※とカメラの液晶モニターに表示されるガイドラインを使って、ゴルフのスイングチェックを可能としました。付属のAVケーブルを使えば、テレビでもスイングを確認できます。

※例:210fpsで撮影した場合は、実際の1秒間の映像を30fpsで7秒間かけてスロー再生します。

ゴルフのスイングチェックができるガイドライン表示

飛球線の後方から撮影した映像でチェックする場合は、ハイスピードムービーで撮影したスイングの動画再生時に2本のガイドラインを表示させ、1本はアドレスしたボールと首の付け根を結んだライン(スイングプレーン)に、もう1本はアドレスしたボールとクラブのシャフトを結んだライン(シャフトプレーン)に合わせます。バックスイングからフィニッシュまでにクラブヘッドやシャフトが、この2本のラインの間にできるV字形の範囲からはみ出さなければ良いスイング※となります。

また、体の正面から撮影した映像でチェックする場合は、スイングの動画再生時に、平行する2本のガイドラインを垂直方向と水平方向に表示させて、縦のラインをスタンス幅(両足外側)に、横のラインを頭の上とボールの下に合わせます。バックスイングからフィニッシュまで、体がこの枠内に収まっていれば良いスイング※となります。

※良いスイングとされるひとつの理論です。


2010/03/08 15:57