雨天ラウンドでは…
おはようございます。長島です。
ここ数日、雨が降り続き気温もぐっと下がっています。このまま梅雨入りですかね…。
この悪天候の中、コースに行かれる方もいらっしゃると思います。
雨が降り続く事で、フェアウェイやラフがぬかるみ球が転がらなくなく為、普段よりもティーショットの飛距離が落ちてしまいます。
そんな時はドライバーよりも、3W(スプーン)や5W(クリーク)の使用をお勧めします!
ドライバーですと球が上がりにくい分滞空時間も短くなります。
すると早く地面に着地してしまう為、ラン(転がり)が少なくなり大きく飛距離が落ちてしまいます。
そこでドライバーよりも球が上がりやすい3Wや5Wを使用する事で、滞空時間が長くなり飛距離を出す事ができます。
伊澤利光プロの場合、天候が良い時のドライバーのロフトは9.5度で、雨天時は11.5度にして使い分けています。
是非みなさんも試してみてください。
ここ数日、雨が降り続き気温もぐっと下がっています。このまま梅雨入りですかね…。
この悪天候の中、コースに行かれる方もいらっしゃると思います。
雨が降り続く事で、フェアウェイやラフがぬかるみ球が転がらなくなく為、普段よりもティーショットの飛距離が落ちてしまいます。
そんな時はドライバーよりも、3W(スプーン)や5W(クリーク)の使用をお勧めします!
ドライバーですと球が上がりにくい分滞空時間も短くなります。
すると早く地面に着地してしまう為、ラン(転がり)が少なくなり大きく飛距離が落ちてしまいます。
そこでドライバーよりも球が上がりやすい3Wや5Wを使用する事で、滞空時間が長くなり飛距離を出す事ができます。
伊澤利光プロの場合、天候が良い時のドライバーのロフトは9.5度で、雨天時は11.5度にして使い分けています。
是非みなさんも試してみてください。
カテゴリー:ゴルフワンポイントアドバイス
2008/05/31 10:32





