ウサイン・ボルト選手が世界新記録
こんにちは。長島です。
昨日の男子200m決勝でジャマイカ代表のウサイン・ボルト選手の走り凄かったですね!
100m走では圧倒的な余力を見せ付け、世紀の欽ちゃん走りで世界新記録を樹立したのは驚きでした。
そのボルト選手が昨日の200m決勝では、アトランタ五輪でマイケル・ジョンソン(米国)が樹立して以来、誰も破ることのできなかった究極の記録、「19秒32」を破り2冠を成し遂げました。
100m/200mの2冠はロス五輪のカール・ルイス(米国)以来、24年ぶりらしい。
他の選手とはレベルが違いすぎてましたね。コーナーに突入したころにはボルト選手一人とび出していて、直線ではゴールに至るまで差が広がり続け、公式で19秒30の世界新記録をTVの前で目の当たりにし鳥肌が立ちました。
その後、トラック脇でおもむろにシューズを脱ぎ、「勝利の舞」を披露。 スタート前の頭を手でこするような踊り&世界記録を射るポーズもある意味驚きでした。
この人物、タダ者ではない!
人類とはいつまで進化し続けるのだろうか?
昨日の男子200m決勝でジャマイカ代表のウサイン・ボルト選手の走り凄かったですね!
100m走では圧倒的な余力を見せ付け、世紀の欽ちゃん走りで世界新記録を樹立したのは驚きでした。
そのボルト選手が昨日の200m決勝では、アトランタ五輪でマイケル・ジョンソン(米国)が樹立して以来、誰も破ることのできなかった究極の記録、「19秒32」を破り2冠を成し遂げました。
100m/200mの2冠はロス五輪のカール・ルイス(米国)以来、24年ぶりらしい。
他の選手とはレベルが違いすぎてましたね。コーナーに突入したころにはボルト選手一人とび出していて、直線ではゴールに至るまで差が広がり続け、公式で19秒30の世界新記録をTVの前で目の当たりにし鳥肌が立ちました。
その後、トラック脇でおもむろにシューズを脱ぎ、「勝利の舞」を披露。 スタート前の頭を手でこするような踊り&世界記録を射るポーズもある意味驚きでした。
この人物、タダ者ではない!
人類とはいつまで進化し続けるのだろうか?
カテゴリー:ゴルフ
2008/08/21 12:00




