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レックゴルフスクール水道橋

2010年のラスト3ラウンドは

2010年のラスト3ラウンドは、11月中旬のあさひヶ丘カントリークラブ、11月末の季美の森ゴルフ倶楽部、12月末の新武蔵丘ゴルフコース

まずはあさひヶ丘カントリークラブ
中高同窓生との隔月コンペ。
と言っても隔月どころか今年やっと2回目の参加。
「ハンディ目一杯くれないと出ないよ」と言ったら36くれた。
約1ヶ月前の「ヌーヴェルゴルフ倶楽部」は92だった事は誰にも言わず、(これは優勝あるかなあ)とほくそ笑んだが、前半53。
(あらま、92出すには後半39???そりゃあ無理だぜ。でも何とか100前半かな)と出た後半は59……。
112。
何で前回から20打も増えるんだ……。

次に季美の森ゴルフ倶楽部
「因縁の……」ってやつだ。
今回は若手プロテニスコーチが一緒。
まだゴルフ歴も浅く、ラウンド回数も少ないはずだが、アルバイトとして勤務してくれてたころから知ってる身には奴の身体能力の高さであっという間に上達する予感がヒシヒシ。
周りからの「負けちゃダメだぜ!」というプレッシャーを受けつつラウンド。
打ち上げで「あ〜あ110台だったなあ」と言ったら皆が「104じゃん!」
スコアカードを見たら、「あっ!?本当だ!104だ!」
う〜む、"あれで"104かあ。
ゴルフはわからん。

そして締めの新武蔵丘ゴルフコース
今回はRECプロテニスコーチ達&長島プロ、三浦プロのRECプロインストラクター年忘れコンペ。
と言ってもまともなスコアが出そうなのはプロ2名+1名位で、後は例の「本当にプロテニスコーチなんですか?」状態。
長島プロは+6、三浦プロは+2、某プロテニスコーチ数名は32というとんでもないハンディでスタート。
結果それでも長島プロが優勝で、三浦プロもそれに続き、プロテニスコーチ達は110〜120台で入賞はなし。
長島プロは古傷の再発防止でここのところラウンドを控えていて久し振りなのに、グロスでアンダープレー。
ボギーになるかというホールは悉くロングパットを沈めて来た。



ちなみに自分自身は59,48の107。
新武蔵名物の3番は池ポチャ、最終ホールも池ポチャ、そしてOB多数。
前半は帰りたかったが、後半はボギー・ラッシュ?
又しても「う〜む、"あれで"107かあ」。
それなら頑張っちゃおうかな。
ただフェアウェイウッドはもう使わない!
長島プロお薦めのonoffのユーティリティ【FAIRWAY WINGS】の18度を年明け早々に買うのだ!
このユーティリティのキャッチコピーは「苦手な距離もやさしく打てる」と来て、更に
●やさしさ重視のエンジョイゴルファー向け
●スイングアシストシステム設計で芯にあたる確率アップ
●バックサイド側を重く、フェース側を軽くしたソールデザインで深重心・大慣性モーメントを実現。ボールが上がりやすい、高弾道ドローボール設計
●最大初速をシフトする「ハイパーエフェクトゾーン設計」で飛距離アップ
●どんなライ・スイングにも対応可能なマルチロケーションソール
と続く。
フェアウェイウイング……いい響きだ。
『どんなライ・スイングにも対応可能』で『芯にあたる確率アップ』なクラブで打った自分のボールが翼を広げてフェアウェイを飛んで行く……。
素晴らしい。

来年1月は中高同窓生との隔月コンペと中高テニス部OB会コンペ。
いい事あるかなあ。

良いお年をお迎えください。